エポ まな板立て WM-626

893円で購入した、まな板立て。

まな板はもちろん。

acer AO722も安定設置。

さらに、Macbook Pro 15″ (初代Core2Duo)までも、キレイに収まりましたー。

まな板立ての枠は表面がザラついたアルミなので、何度も抜き差しするとMBPの表面に傷がつく恐れがありそうですが、なんせ2006年モデル。いまさら傷がついたところで、どうということもありませぬ。

さいきん、たまにMBPの液晶が瞬間暗転するときがあるので、外部ディスプレイ接続を試してみて問題なければシェル・モードで利用しようかなーと思っているところ。といっても、いま繋げられるディスプレイは液晶テレビ(REGZA 32ZP2)しかないから、繋げて試すのを面倒くさがっているうちに、先にお手つきで買っちゃった商品であります。

ま、なんとなれば、まな板立てとして使えますし(笑)。

acer:Aspire one 722-CM303

先日、自宅の光回線をNTTからAU(ひかりちゅら)に変えました。その際の特典で選んだのが、割引価格でのパソコン購入。んでもって、選択したのが acer の Aspire one 722-CM303でした。Windowsノートは、VAIO C1S、Dynabook SS に続いて3代目。いずれも Windows 98 搭載マシンでしたから、一体何年ぶりなんだろう??

15″ Macbook Proとの比較。Aspire one の重量は約1.4kg。Macbook Airのような薄さ/軽さはありませんけれど、2.4kg近いMBPを持ち歩くことを考えれば、はるかにマシでしょう。

マシンスペックは、AMD C-60/メモリ2GB/HDD320GB。予想に違わず、もっさりとした動き。もっとも、Youtubeのフル画面表示にもたつきはないので、モバイル用途のブラウジングマシンとしては許せるかと。とはいえ、いまどきメモリ2GBじゃ足りないだろうと、事前に8GBメモリ(Transcend JM1333KSH-8G)を購入しておりました。

メモリ交換は、メーカー保証外。「剥がしたら保証しねぇからな!」シールの下に隠れている+ネジを外し、カバーを手前にスライドして内部露出。

2GBメモリを抜いて、8GBメモリをグサッ!

はい、ちゃんと認識してくれました。電源ボタンを押してからログイン画面表示までの所要時間を測ってみると、2GBで41秒、8GBで38秒。ソフト群の立ち上がりは、感覚的なところで速くなりましたが、動作そのものは相変わらずもっさり。ま、1枚差しだし、極端な価格差もなかったから8GBを買いましたけど、実際のところ4GBで十分じゃないかと。気は心、レベルにて。

あと、メモリに余裕があるので、Dataram の「RAMDisk」というソフトを使って1GB分をディスク化し、ブラウザのキャッシュや一時ファイル置き場に使うことにしました。これも、気は心、かな(笑)。

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