幼き頃から猫と親しんでいた、チワワのルチャさん。
拾い猫のワンダーが拾われていってからも、街角で猫に出会う度に甘え声で呼びかけては逃げられ続けています。
そして事務所ではキティッパを噛みまくり。
ま、いいんだけどね。
でも靴下に穴を空けるのは止めてほしいな。
そんなルチャも、もうすぐ生後7ヶ月。
首から胸元にかけての、コートの襟のような厚い毛並みがイイ感じになってまいりました。
ビミョーに生えている眉毛が、もっと濃くなれば笑えるんですけどねー。
江戸たまねぎの見て聞いて触って思ったこと、ブログ第二版。
昨日買った、iMac。
MacBook Pro 15″以来、約4年ぶりの新品購入♩
箱が初々しいですねぇ。
ウェルカム画面も初々しい♩
もちろん、当夜のうちにセットアップを始めたものの、iTunesのライブラリ登録(実際にはギャップ調整処理、かな)で突っかかって、丑三つ時を迎えてしまいました。昼に起きてからは、今度は色んなソフトのインストール三昧。そんでもって、やっぱりテンキーがないと不便なので、USBフルキーボードを買ってまいりました。
実際に目の前に置いてみると、パーソナル使用では程よいサイズですね。27″だと圧倒されそうだし、広すぎて目が泳ぎそうですし(笑)。さりながら、長らく非光沢液晶の画面に馴染んでいた所為もあるのでしょうが、うちの環境ではコントラストがやたらに強く感じられて目が疲れがちなのが痛い。あとで調整するですな。
ちなみに、私にとって、このiMacがちょうど10代目のマックです(Dos/V機まで数えたら、その出費額は・・・冷静に考えてみると怖い)。今まで、CPUが切り替わるタイミングを基本に、「価格が高くても高性能モデルを買って長く使う」という考え方でモデルをチョイスしていました。なので、デスクトップモデルでiMacを買うこと自体が初めてですし、まして、そのエントリーモデルを選ぶ気になったというのは、私的には余り例のないことではあります。
だって、このモデル、コストパフォーマンスが良すぎるんだもん♩
HPのFAXつき複合機が壊れ、iBook G3も輪をかけて不調。MacBook Pro 15″を職場に置きっぱなしにしているいま、自宅のパソコン環境はないに等しくなっております。
これは余りにも不便。
随分長いことApple Storeの整備済み品を眺めながら悩んでいたものの、コレというものが出て来ない。結局、ヤマダ電気の新聞折り込みチラシをきっかけに意を決しました。
展示品処分の型落ちiMac 27″ i5に惹かれつつも、フトコロ具合と用途を考慮して現行iMac 21″ i3の廉価モデルを選択。引き続き店員さんと相談しながら、店が在庫消化しなければならないA4複合機と単体FAXを組合わせ(本当は現状通り1台で済ませたかったんですけどね)。さらに複合的なポイントマジックを使った結果、iMacの標準価格以下で全てを揃える事に成功しました。
中学生の頃に秋葉原でフルサイズのカセットデッキを購入してからこっち、こうした交渉ものの買い物を楽しむようになっていた私。さいきん、モノグサしてAmazonづいていたこともあり、久々に気分スッキリ♪です。
やっぱ、たまには身体を動かさないと(笑)。