台風14号「チャバ」

やって来ました台風14号。
本日は、風が強まってきた昼過ぎに事務所を閉めて、各自自宅作業。

weather news を見て知ったのだけれど、今度の台風の名前は「チャバ」だそうで。日本語の「茶葉」かと思いきやタイ語で「ハイビスカス」。そりゃ沖縄にお似合いだねぇ、近づいても仕方ないねぇ、という気にもなりまするな。
(おかげで週末の県内イベントはグチャグチャだけど・・・)

なお、台風の名前は、アジア各国&アメリカから集めて統一しているそうな。日本語のものは星座から取っているらしい。次回の日本名は7つあとで「トカゲ」。「猛烈な台風トカゲが上陸!」なんて、ちょっと気持ち悪いなぁ。そうなりゃゴジラだろ。それに続く「ワシ」「テンビン」は星座としてメジャーだからイメージ良いけど、次が「ヤギ」で「ウサギ」かぁ。

被害の有無に関わらず、優しそうですね(笑)。

Apple iMac 21.5” Core i3:メモリ増設

先月購入したiMac 21″。標準で4GBのメモリ(2GB×2)を搭載しています。仕事で長年使っているMacBook Pro 15″のメモリは2GBで、特に容量不足を感じていなかったものですから、iMacのメモリ増設は余り考えていなかった、のですが。Amazonで調べものをしていたときに、iMacで使えそうな安いメモリに目が止まってしまったと。価格からすると、この仕様のメモリは今が旬だぞと(旬を大きく逃したMacBook Proのメモリは世代交代でエラク割高に・・・)。

そんな次第でポチっ。BuffaloのD3N1066-2G/Eを2個お買い上げ。同じ製品の2枚組パッケージと思しきD3N1066-2GX2/Eよりも安かったのですわ。いずれもMac対応とは謳っていないのですが、2枚組へのコメントにMacユーザから使えたよんという投稿があったので、ま、大丈夫だろうと。

ビス3点で固定されている底面のカバーを外し、空いているスロットへパイルダー・オン! かーなーり、固かったです。無精して立たせたまま作業したせいもあるんでしょうけどね(昔のモデルのマニュアルでは、液晶面を下に寝かして作業するような記述があったような)。

で、起動確認。メモリ交換後のファーストブートにえらく時間がかかり、いささか不安になりましたが、結果オーライ♩ ちゃんと8GB、認識しています。もっとも、メモリメーカーがMac対応を謳っていないだけに、ホントに大丈夫なのか保証はできませんけどね!

ついでに、Snow Leopardの起動モードを(今更ながら)確認してみたら、32bitでした。ためしに64bitでブートしてみたところ、こちらも問題なさそう。ただ、プリインストール含め32bitアプリが多いですし、気分的なところで以降は32bitモードで足並みを揃えてます。

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