さっき買ったアイスで、アタリ!
当たりつきアイスという認識がなかったから、危うく捨てるところだった。
とはいえ、70円アイスの当たり棒を片手にコンビニに向かうオッサンの姿を想像すると、なんか、ビミョー。クジと違って財布に入れておけないから、明確な意志をもって交換しに行かなきゃならんものねぇ。
とはいえ、気づいてしまった以上、このまま捨ておく訳にはいかん。
交換するのだ。
それが日本男児の心意気ってもんよ。
江戸たまねぎの見て聞いて触って思ったこと、ブログ第二版。
さっき買ったアイスで、アタリ!
当たりつきアイスという認識がなかったから、危うく捨てるところだった。
とはいえ、70円アイスの当たり棒を片手にコンビニに向かうオッサンの姿を想像すると、なんか、ビミョー。クジと違って財布に入れておけないから、明確な意志をもって交換しに行かなきゃならんものねぇ。
とはいえ、気づいてしまった以上、このまま捨ておく訳にはいかん。
交換するのだ。
それが日本男児の心意気ってもんよ。
こんな時間に帰ってくると、
気分も嗜好もやっぱりジャンク。
イヤに美味いんだよな、これが・・・。
今朝、センターコンソールごと修理に出していたパワーウィンドウのスイッチが戻ってまいりました。症状次第では結構な値段になりそうな気配だったのですが、幸い在庫部品の交換+整備で終わってホッ。特に何の説明もないまま受け取ってみれば、運転席側のスイッチが別の車種の部品に換装済み。使えりゃイイじゃん的な、実に沖縄らしい対応でござるな(笑)。
元のスイッチは単に「AUTO」とだけ彫ってあっただけで、形状も指触りも他のボタンと同じだったものだから、誤って右後ろの窓を開け閉めすることが良くありました。その問題が今回の部品交換で見事解決! そりゃ別の車クルマの部品ですものね。
ま、一種の人間工学的デザインとでも言うべきかも知れませんな。